4月の誕生石【ダイヤモンド】が持つ意味

4月の誕生石【ダイヤモンド】が持つ意味

■宝石言葉

永遠の愛・清浄無垢・純潔・純愛・不屈・至宝の輝き

和名:金剛石(こんごうせき)

由来:ギリシャ語の「adamant」(アダマント)

「不屈なもの・屈服しない・征服しえない力・何よりも強い」

■ダイヤモンドのメッセージ

「永遠の絆を結ぶ」

「変わらない愛」

■婚約指輪(エンゲージリング)

固い絆で結ばれた証。輝くような幸せな結婚生活を願って贈られます。

■結婚指輪(マリッジリング)

世界一硬い鉱物であるダイヤモンドは、固い絆の象徴です。

人生の様々な困難にも負けず、愛を貫けるという意味が込められています。

永遠に輝きを失わないダイヤモンドは、愛・美・富に恵まれ、幸せな家庭を築けると言われています。

■結婚60周年(金剛石婚式/ダイヤモンド婚式)

いつまでも健康な身体で幸せに暮らせるように、長寿と繁栄を願って贈られています。

■結婚75年周年(プラチナ婚式)

長い人生を共に過ごしてきたかけがえのないパートナーへ。

どんな時も支え合って生きてきた証に、ダイヤモンドが贈られています。

中世ヨーロッパでは、左指にダイヤモンドを身に付けると手足が丈夫になり、勝利を掴むという意味を持っていたため、男性にも好まれていた宝石でした。

美しい輝きで、古くから人々を魅了して止まないダイヤモンド。

美しい心を持つ者にしか、真実の愛は約束されないそうです。

ダイヤモンドは清く崇高な存在です。

たからこそ、身に付けたくなるのが分かります。

人生の大切な節目に、世界で1番愛しい人へ贈る宝石です。

オーダーメイドで作る結婚指輪や婚約指輪、普段使いのジュエリーにも、ダイヤモンドをお入れする事ができます。

お気軽にお尋ね下さい。

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