7月の誕生石【ルビー】が持つ意味

7月の誕生石【ルビー】が持つ意味

■宝石言葉

慈しみ・情熱・威厳・愛・勇気

和名:紅玉(こうぎょく)

由来:語源はラテン語の「ruber」で「赤」

古代ローマでは「カンブルクルス」

ギリシャでは「アクスクラックス」と呼ばれており、燃える石炭という意味。

■ルビーのメッセージ

「愛と勝利」

「燃えるような情熱」

■結婚40周年記念日(ルビー婚式/紅玉婚式)

深い信頼と誠意を込めて真っ赤なルビーを贈ります。

■結婚52周年記念日(星条紅玉婚式)

星のような光を放つスタールビーを、永遠の愛の証として贈ります。

スタールビーはとても稀少ですが、とても美しく気品のある宝石です。

ルビーには、持ち主に危険や災害を知らせてくれるという言い伝えがあります。

普段より色味がくすんだり変色したりして、持ち主に知らせてくれるそうです。

血液を連想させるルビーは、体に活力を与え、精神の安定や病気をはね除ける効果があると伝えられています。

優雅でエネルギッシュなルビー。

情熱的な愛情で、恵まれた結婚生活へ導きます。

どんな困難も2人の愛には敵いません。

深い愛で結ばれた、2人だけの宝石です。

オーダーメイドで作る結婚指輪や婚約指輪、普段使いのジュエリーにも、ルビーをお入れする事ができます。

お気軽にお尋ね下さい。

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